今日はなんだかうまくいかない。
何が、ってわけじゃないんだけど、なんだか自分の気持ちのコントロールがうまくいかなかった。
反省。
子供じゃん、こんなんじゃ。
なんだろう。
どうしてだろうか。
自分が嫌いになる。
自分が好きとか、嫌いとかを考えること自体いやだったりするのに。
私の中に、「芯」があるヒトになりたい
自信がなくなったり、卑屈になったり、不安になったり
気持ちが萎えてしまった今日
凛とした人でいたい
そう思ってきたのに。
うまくいかない。
うまくいかないなぁ。
何が、ってわけじゃないんだけど、なんだか自分の気持ちのコントロールがうまくいかなかった。
反省。
子供じゃん、こんなんじゃ。
なんだろう。
どうしてだろうか。
自分が嫌いになる。
自分が好きとか、嫌いとかを考えること自体いやだったりするのに。
私の中に、「芯」があるヒトになりたい
自信がなくなったり、卑屈になったり、不安になったり
気持ちが萎えてしまった今日
凛とした人でいたい
そう思ってきたのに。
うまくいかない。
うまくいかないなぁ。
Comment*2
切手をはらずに投函した、例の手紙。
その後、戻ってこず・・・。
そして先方からの連絡も来ず・・・。
はぁ〜
その後、戻ってこず・・・。
そして先方からの連絡も来ず・・・。
はぁ〜

切手をはらずに手紙をポスト
へ投函・・・。
しかも履歴書。
さらに、入れた瞬間気が付いた
も〜う
へ投函・・・。しかも履歴書。
さらに、入れた瞬間気が付いた

も〜う

14日のバレンタインデー。
毎年、バカの一つ覚えのように、作ってるチョコ。
「たこ焼きトリュフ」

今年はこんな感じ。生クリームの量が多めですごくクリーミーなトリュフになってしまいました。
さらに、今年は雪だるま
チョコを、ご近所の仲良しさんにあげるために、私のお空の子も含め、子供の数だけ作成。
すると、5人の雪だるまっ子が

5人とも違う顔してて、かわいい
作った人が言うのもなんだけどさ。
来年も、作るんだ。たこ焼き&雪だるま。
毎年、バカの一つ覚えのように、作ってるチョコ。
「たこ焼きトリュフ」

今年はこんな感じ。生クリームの量が多めですごくクリーミーなトリュフになってしまいました。
さらに、今年は雪だるま
チョコを、ご近所の仲良しさんにあげるために、私のお空の子も含め、子供の数だけ作成。すると、5人の雪だるまっ子が


5人とも違う顔してて、かわいい

作った人が言うのもなんだけどさ。
来年も、作るんだ。たこ焼き&雪だるま。
最近、以前にもまして本を読むようになった。
昔から、父親の(当時の仕事)仕事の関係で、私の周りには本だらけだったから、本を読むことが私は大好きだ。
花嫁友達のkikiさんのところで見た、東野圭吾さんの本、何冊か借りてきたのだ♪
楽しみ♪
今夜から読み始めよう。
「鳥人計画」と「パラレルワールド・ラブストーリー」と「むかし僕が死んだ家」とういうのを借りてきてみた。
本を読み始めると、私は止まらなくて夜通し読んでしまう。
この前は、夕ご飯を作るのを延ばし延ばししてたら、だんなが帰ってきちゃった(笑)
図書館行くと、幸せな気持ちになる。
単行本大好き。
文庫本も持ち運びに便利だからスキ。
全部、無料で貸してくれるなんて・・・!大興奮。
借りる時は、背表紙見て適当に借りちゃう。
本の虫。
私は完全に本の虫だな。
昔から、父親の(当時の仕事)仕事の関係で、私の周りには本だらけだったから、本を読むことが私は大好きだ。
花嫁友達のkikiさんのところで見た、東野圭吾さんの本、何冊か借りてきたのだ♪
楽しみ♪
今夜から読み始めよう。
「鳥人計画」と「パラレルワールド・ラブストーリー」と「むかし僕が死んだ家」とういうのを借りてきてみた。
本を読み始めると、私は止まらなくて夜通し読んでしまう。
この前は、夕ご飯を作るのを延ばし延ばししてたら、だんなが帰ってきちゃった(笑)
図書館行くと、幸せな気持ちになる。
単行本大好き。
文庫本も持ち運びに便利だからスキ。
全部、無料で貸してくれるなんて・・・!大興奮。
借りる時は、背表紙見て適当に借りちゃう。
本の虫。
私は完全に本の虫だな。
今、とても話題になってる、ホテルの不正改造のことで想う。
なぜ、あぁいうことが言えるのかと。
「障害者用の部屋の稼働率は年に数回」と。
あした、
自分の身体が不自由になるかもしれないのに。
障害や車椅子は、他人事ではない
将来、歳をとった時のことだけとは限らない
あした、そうなるかもしれない
なのに。
2月1日の読●新聞の「編集手帳」にとても素敵なこんな記事があった。
小学4年生の女の子の詩だ。
「右側が見えづらい弟」
障害はたった少しのことだけど
大きなことにつながる
だから私はいつも弟の右側にいる
でもあっちを向いたり
こっちを向いたりおいていかれる
でも心の右側にいれば大丈夫
いつも祈ってあげられるから (記事より抜粋)
記事は、こう結ばれている。
・・・「心の右側」にいることを放棄した企業が用意する「ゆとりある快適な生活空間」とはいかなるものか・・・
と。
障害を持つ弟の「目」になろうとする努力
そして、その心にも「添う」ことを忘れない
小さなおねえちゃん。
利益だけを追求したら、排除された「心の右側」
明日は我が身
いつか・・・
それは明日かもしれないのに。
特別じゃない
自分と違う特徴でもない
みんなが暮らす地球だから
小さななお姉さんが気が付かせてくれた
「心の右側」
私もそこに心を寄せている人でありたい
なぜ、あぁいうことが言えるのかと。
「障害者用の部屋の稼働率は年に数回」と。
あした、
自分の身体が不自由になるかもしれないのに。
障害や車椅子は、他人事ではない
将来、歳をとった時のことだけとは限らない
あした、そうなるかもしれない
なのに。
2月1日の読●新聞の「編集手帳」にとても素敵なこんな記事があった。
小学4年生の女の子の詩だ。
「右側が見えづらい弟」
障害はたった少しのことだけど
大きなことにつながる
だから私はいつも弟の右側にいる
でもあっちを向いたり
こっちを向いたりおいていかれる
でも心の右側にいれば大丈夫
いつも祈ってあげられるから (記事より抜粋)
記事は、こう結ばれている。
・・・「心の右側」にいることを放棄した企業が用意する「ゆとりある快適な生活空間」とはいかなるものか・・・
と。
障害を持つ弟の「目」になろうとする努力
そして、その心にも「添う」ことを忘れない
小さなおねえちゃん。
利益だけを追求したら、排除された「心の右側」
明日は我が身
いつか・・・
それは明日かもしれないのに。
特別じゃない
自分と違う特徴でもない
みんなが暮らす地球だから
小さななお姉さんが気が付かせてくれた
「心の右側」
私もそこに心を寄せている人でありたい
| Home |
